江原啓之■体からのメッセージ
「江原啓之とスピリチュアルな世界」へようこそ。
体からのメッセージ
自分でコントロールできる「運命」の部分で、もう一度、見直しを迫られている時それが体の諸症状となって現れます。
自分でコントロールできる事柄に対して、「気をつけなさいよ」と注意を促される時、病気や疲れ、不調となって現れるのですと江原啓之さんはいっています。
頭痛、頭の病気やケガ
「考え方をもう一度見直しなさい」と言われていることが多いです。誰かに何を言われてもかたくなに自分の意見を変えようとしない時、頭痛が生じる場合があります。考え方が柔軟ではなく、自我に固執しているときです。
首のトラブル
寝違えたりして首を痛めるのは、攻撃型の人によく見られます。すぐに人を批判する人は、首をケガしたり、むちうち症になったりしやすいのです。
胃腸のトラブル
「腹黒い」という言葉があるように、胃や腸は、いろいろな思いがたまりやすいところです。そのため、感情的な問題や、何かを思いつめているようなとき、胃や腸のトラブルになって出てくることが多いのです。
肝臓、腎臓、胆嚢、すい臓のトラブル
これらは、怒りの臓器です。怒りっぽい人、短気な人は、ここにトラブルが起こりやすいのです。怒りと悲しみが交互に来る人は、すい臓にきます。ただ怒るだけでなく、寂しがりやだから、悲しくなってしまう人です。
私は最近短期で怒りっぽいので肝臓などのトラブルに気をつけなければと思いました;;
<参考>江原啓行さんの本⇒本当の幸せに出会うスピリチュアル処方箋

