江原啓之■ガーディアン・スピリットの法則
「江原啓之とスピリチュアルな世界」へようこそ。
愛すればこそ【ガーディアン・スピリットの法則】
ガーディアン・スピリットは何でもかなえてくれる魔法使いではありません。あなたを愛するからこそ、あえて苦労や悲しみを与える場合もあるんです。
ガーディアン・スピリットはお守りではありません。黙っていても夢をかなえてくれたり、困難をとりのぞいてくれたりする魔法使いではないのです。ガーディアン・スピリットが望むのはただひとつ。あなたのたましいが豊かに成長することです。そのために、あえて苦労や悲しみを与えることがあります。そこから何かを学ぶことが、今のあなたに必要だからです。けれど、絶対絶命というときは、かならずあなたを守り、導いてくれる存在です。と江原啓行さんの本に書いてありました。
ガーディアン・スピリットという守護霊が誰にでもいてくれるありがたい存在ということを江原啓之さんから学びました。でもそれはただ甘やかしてくれる存在ではないんですね。。。でもどうしても苦しいときは守って導いてくれる。。。今がそのときかもしれません。。。
<参考>江原啓行さんの本⇒本当の幸せに出会うスピリチュアル処方箋
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ガーディアン・スピリットの法則(江原啓之8つの法則より)
現世での私達の成長を見守り、サポートしてくれる守護霊がガーディアン・スピリットです。あなたのグループ・ソウルの中に、このガーディアン・スピリットは存在します。「たましいの親」というべき存在なのです。
私達には、この世で生んでくれた親と、たましいの親、2種類の親に見守られています。たましいの親がいない人は誰もいません。たとえ血のつながった親が早くに亡くなったり、あるいは子供を愛せないような親だったりしたとしても、たましいの親は必ずいます。この親は常にあなたを、あなただけを愛しているのです。
江原啓之さんのガーディアン・スピリットの法則はとてもありがたい事だと思いました。すべての人に守護霊がいて、常にその人だけを愛してくれているなんて、とても救われる思いがします。
<参考>江原啓行さんの本⇒本当の幸せに出会うスピリチュアル処方箋

