江原啓行■気になった言葉
「江原啓之とスピリチュアルな世界」へようこそ。
無駄な経験はない
殺したいほど人を憎んだ経験は、決して無駄ではありません。そういう苦しい思い、泣きたくなる様な思いをするために、人は生まれてくるのです。泣くのも苦しむのも当たり前。そのための人生なのです。
強い憎しみに苦しんだ経験があるからこそ、強い愛を経験することもできます。空腹感があるから、「ああ、おいしい」と感じることができるのと同じように、人間関係がうまくいかない時があるから、それが報われる幸せがあるのです。苦しい経験は、次に訪れる喜びの前兆です。苦しみから逃げずに、深く向き合えば、その分、たましいは磨かれて強い光を放つようになるでしょうと江原啓之さんの本には書いてあります。
人を憎んだり、人間関係に悩むことはたくさんありますが、マイナスな事ばかり考えていました。 来年の手帳を買ったのですが、ちょっとでもいいことがあったら、手帳に毎日書いていったらいいかなと思いました。そこには悪いことは書かず、良いことだけ書きます。悪いことは夜寝る前に捨ててもいいような紙に書いて破って捨ててしまうとすっきりします。 江原啓行さんの本に書いてあるように、いつか報われる日を信じて、うまく行かない時はそうやって過ごしてみるのもいいかなと思いました。
<参考>江原啓行さんの本⇒本当の幸せに出会うスピリチュアル処方箋
トラックバックURL
この記事へのコメント
1.
2008年05月16日 22:45
腟茫号膈荀ゃс篋冴cc絨絎吟c吾сc罩祉絲障膈上
この記事にコメントする

