「江原啓之とスピリチュアルな世界」へようこそ。
占いが当たる時
いい運命をつくろうと必死にデコレーションを工夫している人には占いは当たりません。宿命のままスポンジをむき出しにして何の努力もしていない人にはバッチリ占いが当たってしまうのです。
宿命はもって生まれたもの。運命は自分で変えられるもの。宿命がケーキのスポンジなら運命はデコレーション。私達は、宿命の欠点を運命でカバーしながら生きています。占いは宿命の部分を言い当てるもの。占いが当たらないということは、自分で努力して運命を切り開いているということです。逆に占いが当たる時は、努力を怠っていないかでどうか、振り返ってみる必要があるでしょう。幸せは努力しないと手に入りません。占いは努力のきっかけのひとつにするべきものなのです。
これはおもしろい?話だなと思いました。私の周りにいる人で人生うまく行っているなと思える人は占いを信じていないし、当たっていないとよく言っていました。 自分はどうだろう?? 占い当たっていると思うときもあるけれど、そうでない時もあるし・・・^^; 占いが当たっている時は要注意ですかね;;
<参考>江原啓行さんの本⇒本当の幸せに出会うスピリチュアル処方箋
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